
名古屋と塩尻の中間あたり、坂下カーブは遠いので行くのが億劫ですが、この日は天気も両数もバッチリ。行かないで後悔するくらいなら行って後悔です。

名古屋と塩尻の中間あたり、坂下カーブは遠いので行くのが億劫ですが、この日は天気も両数もバッチリ。行かないで後悔するくらいなら行って後悔です。

夏晴れの下 東線のスター同士の並び

ちょくちょく話題になる稲荷山ストレート。本当に好きな被写体なら決まったところばかりでなく色々なところで撮りたいと思いますが、趣味に正解はないので人それぞれかもしれません(笑)

EF65が大好きだった頃に通っていた新鶴界隈。日が長くなって夕方のブルが面縦できるかなと思い立って行ってみました。夕方にかけての鶴見川崎周辺は雲が広がりやすいのか、なかなか晴れで撮ることができないような気がします。

DE10とEH200の組み合わせももうこれで見納めでしょうか。

今月は新しい業務を覚えるのに必死で全然紫陽花のカットなんて言ってる場合じゃなく‥。毎日イレギュラー対応を試される日々でした。久々にゆっくり温泉でも入って疲れを癒したい所存です‥。

今思えばもう少し撮っておけばよかった新旧の離合。

八ヶ岳バックの俯瞰、2084列車は長い日が多いですが、この日は短くて助かりました。

「この世界が闇に染まる前に」
この時期だけ撮れる82鶴見川シルエット
曇りで空には鼠色の雲が敷き詰められていましたがこの雰囲気もとても良いでしょう。

薫る初夏つまづきながらぬるい汗流しながら8885列車を撮影。水鏡になればもっとよかったです。

中央東線のスター同士。両方とも魅力的な被写体なので贅沢な時間でした。

横浜の貨物線を走るEH200の単機。今年から単1291がEH200になったので、遠出できない時は狙っていきたいところです。
この日は80を鶴見川で撮ってからのこちらへ移動でしたが、単1291の時間が繰り上がってるので電車移動だと結構ギリギリでした。

甲斐駒ヶ岳バックのブル。桃の花がギリギリ終わってしまっていましたが、それを払拭するくらいの天気の良さでした。

木曽駒ヶ岳バックのブル。ロクヨン重連でも訪れてますが、何気ブルでは撮ったことなかったので。この日は木曽駒の機嫌が悪く雲に隠れたり表したりでしたが、通過時には雲はほとんど消えてくれて安堵でした。

GWは休みがあまりなく、最終日の5/6だけ甲州で撮り鉄。節約志向で行きは高速、帰りは下道で。
甲州は前回の訪問が桜の時期でしたが、あたり一面が緑に変わっていて、夏がすぐそこに近づいている気配。